「SMTOWN LIVE III in 台湾」東方神起、SUPER JUNIOR、少女時代ら50曲で3万人を魅了


「SMTOWN LIVE III in 台湾」東方神起、SUPER JUNIOR、少女時代ら50曲で3万人を魅了
「SMTOWN LIVE III in 台湾」東方神起、SUPER JUNIOR、少女時代ら50曲で3万人を魅了

東方神起

SUPER JUNIOR

少女時代

らSMエンターテイメントの所属歌手が総出演するワールドツアー「

SMTOWN LIVE III

」の台湾公演が9日、台湾の新竹県体育場(新竹県立スタジアム)で行われた。

約4時間あまりのコンサートには、カンタ、

BoA

、東方神起やSUPER JUNIOR、少女時代、

SHINee

f(x)

EXO

ら人気アーティストが続々登場し、計46人のアーティストで計50曲を披露。この日会場に詰め掛けた約3万人のファンを魅了した。

台湾公演ではロサンゼルス公演では出演しなかった元H.O.Tのメンバー・カンタが出演。中国語で「お久しぶりです」などと挨拶をしつつ、中国語のラブソングを披露。f(x)は「NU ABO」、EXOは「HISTORY」「MAMA」、少女時代は「Run Devil Run」「Genie」、SHINeeは「Lucifer「Juliette」、SUPER JUNIORは「Superman」「美人(BONAMANA)」、少女時代のユニット・テティソは「TWINKLE」、東方神起は「Maximum」「Why?(Keep Your Head Down)」、BoAは「Look Who’s Talking」「Hey Hey」など、それぞれのヒット曲を思う存分に披露した。

今回の台湾公演は、先月開催した米ロサンゼルス公演に続く「SMTOWN LIVE III」2回目の公演。同ツアーの次回公演は、日本の東京ドーム公演(8月4、5日)となる。

(写真:SMTOWN SNSD)

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