【レポート】韓国ソウルで話題の「갠차나유(ケンチャナユ)」。豚足とスケソウダラをのりで巻いて食べる新感覚!


【レポート】韓国ソウルで話題の「갠차나유(ケンチャナユ)」。豚足とスケソウダラをのりで巻いて食べる新感覚!

【レポート】韓国ソウルで話題の「갠차나유(ケンチャナユ)」。豚足とスケソウダラをのりで巻いて食べる新感覚!

【レポート】韓国ソウルで話題の「갠차나유(ケンチャナユ)」。豚足とスケソウダラをのりで巻いて食べる新感覚!

【レポート】韓国ソウルで話題の「갠차나유(ケンチャナユ)」。豚足とスケソウダラをのりで巻いて食べる新感覚!

 

韓国旅行を予定している人におススメしたい話題の飲食店「「갠차나유(ケンチャナユ)」。ソウル・金浦空港からタクシーで10分ほどのエリアに店舗展開している人気急上昇中の注目の店は、Apeaceジュンシクの家族が経営している。

取材で訪れたのは最近オープンしたばかりの「ケンチャナユ」3号店。ブタのイラストがスケソウダラを抱えてるイラストの看板が目印。新店舗が軌道に乗るまでの間、ジュンシクの弟が社員教育係としてオペレーションを仕切っていた。

この店のメインメニューは「豚足とスケソウダラの料理」スライスされたコラーゲンたっぷりの豚足と、唐辛子で甘辛く味付けされたスケソウダラに、トッピングはもやしや付け合せをお好みで、韓国のりに巻いて食べる。

 

元々はジュンシクの父親が考えた家庭の味。ジュンシク家で実際食べている味は、店で出しているものより辛めらしい。

サイズは中サイズ(W4500)が大人3人分くらい(もやしのスープ付)。取材は女性3人で、ランチが終わったくらいの時刻にうかがったが、ジュンシクママに「日本の女性は少食だから、3人だけどサイズを小にしましたよ」と言われ、実際かなりのボリューム!

現在、オーナーとしてのフランチャイズで25店舗経営、直営店の「갠차나유(ケンチャナユ)」は3店舗。うち1店舗は晋州にある。

 

갠차나유(ケンチャナユ) (本店)

住所: 36-2, Soha-dong, Gwangmyeong-si, Gyeonggi-do

電話:02-897-1268

休業日:年中無休

営業時間:11時〜24時

 

(text&photo:Kiyori Matsumoto)

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