キム・ウビン、「認めたくなかったが僕は恐竜に似ている」


キム・ウビン、「認めたくなかったが僕は恐竜に似ている」
キム・ウビン、「認めたくなかったが僕は恐竜に似ている」

俳優のキム・ウビンが「自分は肉食恐竜に似ている」と明らかにした。

17日に韓国で放送されたSBS『一夜のTV芸能』では、映画『技術者たち』で主演を務めたキム・ウビンとのインタビューが描かれた。この日、キム・ウビンは「女性たちの心をいつまで盗むつもりなのか?」と質問され、「まだ足りない」と答えた。自身の魅力について尋ねられると、キム・ウビンは「僕はちょっとユニークなところが魅力的なようだ」と話した。

続いてキム・ウビンは「恐竜に似ている。認めたくなかったのに、ある瞬間から僕は認めるようになった」とし「やや肉食恐竜に似ている」と述べて笑いを誘った。

また、理想のタイプの質問には「以前は母と似ている人が良いという言葉が理解できなかったが、幼い頃からの(母の綺麗な)イメージが残っているようだ。笑う時に綺麗な方だ」と答えた。

最後にキム・ウビンは「映画を二編撮った。『技術者たち』は封切りを控えている」と近況を明らかにした。『技術者たち』は今月24日に韓国で公開される予定だ。

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