ハン・ジミン、ヒョンビンにアドバイス「自分自身を信じて」・・・ドラマ『ハイド・ジキル、私』第9話


ハン・ジミン、ヒョンビンにアドバイス「自分自身を信じて」・・・ドラマ『ハイド・ジキル、私』第9話
ハン・ジミン、ヒョンビンにアドバイス「自分自身を信じて」・・・ドラマ『ハイド・ジキル、私』第9話

ハン・ジミンがヒョンビンを励まし、元気づけた。

18日に放送されたSBS水木ドラマ『ハイド・ジキル、私』第9話で、ク・ソジン(ヒョンビン)が、自身の誘拐にカン・ヒエ博士(シ​​ン・ウンジョン)が関わったのではないかと疑う姿が描かれた。

カン博士(シ​​ン・ウンジョン)の論文を読んでいる途中、ソジン(ヒョンビン)は指を切ってしまった。そんなソジンにハナ(ハン・ジミン)は近づき「そんなはずはないと言ったではないか。10年以上主治医であった人を信じられないのか。どうして疑うのか。一番信頼していた人ではないか」とソジンに語りかけた。

ソジン(ヒョンビン)は「実の父も僕を助けに来なかったのに、誰を信じるというんだ。カン博士を?僕は誰も信じたことはない」と大声を上げた。

ハナ(ハン・ジミン)は「毎晩、橋に少年がやって来た。今にも橋から落ちそうに立っていた後、帰っていた。覚えていないか。常務だったそうだけど。毎晩見守っていた。悲しくて危なげに見えた」と口を開いた。

続いてハナ(ハン・ジミン)は「その頃私も綱渡りをしている途中落ちて、大ケガをした。それからは怖くなってしばらく綱渡りができなくなった。私は綱が怖いと思っていたが、父は違うと言った。自分を信じろと言った。誰も信じることができないのなら、常務自身を信じてみてほしい」とソジン(ヒョンビン)を励ました。

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