ヒョンビン&ハン・ジミン、甘いキスで愛を確認・・・ドラマ『ハイド・ジキル、私』第7話


ヒョンビン&ハン・ジミン、甘いキスで愛を確認・・・ドラマ『ハイド・ジキル、私』第7話
ヒョンビン&ハン・ジミン、甘いキスで愛を確認・・・ドラマ『ハイド・ジキル、私』第7話

ヒョンビンとハン・ジミンがお互いの気持ちを確認し、甘いキスを交わした。

11日に放送されたSBS水木ドラマ『ハイド・ジキル、私』第7話では、チャン・ハナ(ハン・ジミン)とロビン(ヒョンビン)がお互いの気持ちを確認し、キスをする姿が描かれた。

ハナ(ハン・ジミン)はロビン(ヒョンビン)に自身の気持ちを告白したが、誤解により2人の気持ちはすれ違ってしまう。ロビンは心を閉ざしてしまったハナの気持ちを取り戻そうと躍起になった。

秘書のグォン・ヨンチャン(イ・スンジュン)がロビン(ヒョンビン)に 「チャン・ハナ(ハン・ジミン)さんへの気持ちは真剣なのか?」と尋ねると、ロビンは「ハナさんの欠点も分からないほどだ」と答えた。また、ロビンは「眠る時、このまま二度と目覚めないのではと不安になる時も時々ある。そんな時はハナさんを思い出す。僕が生きているということを感じるから」と述べ、自身のハナへの気持ちを告白した。

隠れて2人の会話を聞いていたハナ(ハン・ジミン)は、ロビン(ヒョンビン)の本心を知った。ハナとロビンは人形遊びをしながらお互いへの気持ちを確認し合った。ロビンは自身が持っている男の子の人形をハナの女の子の人形にキスさせた後、ハナにいきなりキスをした。

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