元AFTERSCHOOLのカヒ、BoAのバックダンサーとなった頃のエピソードを公開!


元AFTERSCHOOLのカヒ、BoAのバックダンサーとなった頃のエピソードを公開!
元AFTERSCHOOLのカヒ、BoAのバックダンサーとなった頃のエピソードを公開!

歌手のカヒがBoAのバックダンサー時代のエピソードを公開した。

6日午後に韓国で放送されたMnet『ビートルズコード3D』には、カヒをはじめ、歌手のチョ・ソンモ、エディ・キムなどがゲスト出演した。

この日、カヒがBoAのバックダンサーとして活動していた当時の写真が公開され、過去の写真を見たカヒは「23歳頃だったと思うが、醜かった」と言って笑った。

BoAのバックダンサーとして知られたカヒは「『BoAのダンサー』という修飾語で名前が知られた」とし、「BoAが『VALENTI』というステージを準備していたが、当時日本のダンサーが韓国へ来て、韓国のダンサーにダンスを教える時間があった。韓国のダンサーが1人足りなかったのか、『人員が足りないから練習だけ助けてほしい』と言われた」と明らかにした。

続いて、カヒは「当時BoAのマネージャーの目に留まった。BoAのマネージャーが『その子をBoAの後ろでステージに上げろ』と言った。ほぼ強制的にステージに上がりBoAと3年間仕事をした」と説明した。

引き続き、カヒは「その時のマネージャーが、今の私たちの事務所の代表だ。不思議で素敵な縁があると思った」と付け加えた。

一方、カヒは現在ミュージカル『ボニー&クライド』に出演中で、ヒロインのボニー役を熱演中だ。

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