歌手パク・ヒョンビン、「少女時代の宿舎に牛一頭を送った」と告白


歌手パク・ヒョンビン、「少女時代の宿舎に牛一頭を送った」と告白
歌手パク・ヒョンビン、「少女時代の宿舎に牛一頭を送った」と告白

トロット(演歌)歌手のパク・ヒョンビンが少女時代の宿舎に牛肉を送ったことエピソードを公開した。

パク・ヒョンビンは4日韓国で放送されたMnet『ビートルズコード3D』にゲスト出演し、「少女時代のメンバーたちに牛肉を買ってあげたことがある」と話し始めた。

パク・ヒョンビンは「ユリと数人のメンバーが番組で牛肉を食べたいと言っていた。そばでその話を聞いていて少し心苦しかった。僕は牛肉をよく食べるので、少女時代の宿舎の住所を教えてもらった」と明らかにした。

続いて、パク・ヒョンビンは「友達の中に牛肉を扱う友人がいる。少女時代の宿舎に牛一頭をプレゼントした」と話した。 その理由についてパク・ヒョンビンは「当時、最も頻繁に会っていたし、新人同士親しかったのがSUPER JUNIORと少女時代だった」と説明した。

またこの日、パク・ヒョンビンはトロット歌手チャン・ユンジョンを本気で好きだったと告白して目を引いた。

パク・ヒョンビンは「大昔の話だ。チャン・ユンジョンさんが20代前半の時に好きだった」とし「年上のお姉さんが好きだ。姉がいないので年上のお姉さん自体が好きだ」と言って笑いを誘った。

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