15歳の女性歌手シン・ジフンの腹筋が衝撃的


透き通るような歌声を持った15歳の少女のその声とは想像もつかないギャップのある衝撃的な腹筋が話題となっている。

オーディション番組『K-POP STAR2』で審査委員達の高い評価を受け、今月デビューを果たした歌手シン・ジフン。

▲ シン・ジフン

▲ 「誰もついてこれないような高音の持ち主だわ」と BoA

▲ ジフンを「大きな宝石だ」と呼ぶヤン・ヒョンソク審査員

そんな15歳の彼女の腹筋が大きく話題になっている。

▲ シン・ジフンの腹筋

15歳の少女のものとは信じられないその腹筋は、幼い頃から続けてきたフィギュアスケートによって自然にできたものだそうだ。歌は『K-POP STAR2』に出演するまで専門的に習ったことはなく、フィギュアスケートの選手として活動してきたと明かした。フィギュアスケートの様々な大会でも受賞経験があり、夢は歌手とスケートを両立して「歌えるフィギュアスケーター」になることだと語っている。

この腹筋に対し、韓国のネット上では、「男性とは筋肉自体が違う女性が、それも15歳の子があれ程の筋肉を作り出すなんて想像もつかない」「この子はK-POPじゃなくてK-1に出なくっちゃ」「ひいっ!!!あの腹筋をつくるためにした努力くらい歌も一生懸命練習するんだろうな。本当に期待してる」「女性のボディービルダー以外であんな腹筋見たことないよ」「けど、きれいに見えない・・・女であんな腹筋は^^;;」「『成せば成る』っていうことを見せてくれてる!」「才能がたくさんある子。フィギュアも歌も上手だし」など様々な声があるようだ。

彼女のデビュー曲「Right There」は、

BEAST

ヨン・ジュンヒョン

が作詞・作曲に関わったもので、ヨン・ジュンヒョンは、アルバムの準備段階からたくさんのアドバイスをし、シン・ジフンを励ましてきたそうだ。

17日にはヨン・ジュンヒョンが自身のツイッターに、ジフンと並んで彼女のアルバムを指差して撮った写真を載せ、「(うちの)末っ子がプレゼントしてくれたアルバム。シン・ジフンがとってもいい子で若いから、一緒にいる僕まで清らかでピュアに見えるのは僕の気のせい?」とつぶやいている。

■ シン・ジフン

1998年6月23日生まれ。CUBE DC所属。シングルアルバム『Right There』で今月デビュー。

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