2PM ニックン、障害児福祉施設で非公開ボランティア すでに2週間


現在活動を自粛している

2PM

ニックン

が、密かに障害児福祉施設でボランティア活動をしていたことが分かった。韓国メディアのスターニュースが単独で報じた。

同メディアによると、ニックンは約2週間前から、ソウル城北(ソンブク)区の仏教系の障害児童福祉施設に、ほぼ毎日同じ時間帯に訪れ、障害児との時間を過ごしているという。

7月末に起した飲酒交通事故により活動を自粛し、自分自身を振り返る時間を持っているニックンは、社会奉仕の一環として自分に何ができるかを考えた末、障害児のための奉仕活動をすることに決めたという。

一方、同メディアは、ニックンのボランティア活動は徹底的に非公開で行われていたと伝えた。

活動の自粛期間中に有意義な時間を過ごすために必要な選択だったが、公に知られると否定的な影響も出てくると予想されたためだという。児童福祉施設側に尋ねても、ニックンの活動の詳細について言及することには慎重な立場を示したとしている。一方、ファンの間では、SNSなどを通してすでにニックンが障害児童福祉施設で働いることが話題として取り上げられていたとことも伝えた。

同メディアは、ニックンが見せるための奉仕活動ではなく、本気でボランティアに取り組んでいるとして、”好青年” ニックンが再び大衆の前に戻ってくることへ期待を示し、エールを送った。

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