Apeaceセヒョンが自作曲を披露した舞台「僕らのピンク スパイダー」DVDが発売


Apeaceセヒョンが自作曲を披露した舞台「僕らのピンク スパイダー」DVDが発売

Apeaceセヒョンが自作曲を披露した舞台「僕らのピンク スパイダー」DVDが発売

Apeaceセヒョンが自作曲を披露した舞台「僕らのピンク スパイダー」DVDが発売

Apeaceのセヒョンが出演した劇団TEAM-ODAC第23回本公演「僕らのピンク スパイダー」のDVDが2017年8月31日に発売した!

舞台「僕らのピンク スパイダー」は、劇団TEAM-ODACが伝説のミュージシャン「hide」の名曲『ピンク スパイダー』とコラボレーションした作品で、ファンとhideとの間に生まれたリアルストーリーを元に脚本化。hideを想う、ファン達のストーリーに仕上がっている。

2017年3月9日(木)~20日(月)、紀伊國屋ホールで上演された本作品にApeaceのセヒョンが出演し自作曲「朝が来る前に」を披露している。

同曲についてセヒョンはインタビューで、「hideさんとhideさんのファンのみなさんを思って書いた曲です。hideさんのファンの気持ちで書きました。ファンのみなさんはhideさんが優しくしてくれた記憶があると思うので、歌詞に「強く抱きしめて」「優しくみつめて」という歌詞を入れました。そしてファンのみなさんは、今はhideさんがいないとは知っているけど、hideさんがいたから頑張れたことやhideさんが優しくしてくれた記憶から、その夢から覚めたくないという気持ちで書きました」と伝えている。

また舞台にはhideの曲も随所に使われており、hideのファンはもちろん、ファン以外も1度は耳にしたことがある曲を聴きながらオリジナルストーリーの舞台を楽しむことが出来る。

舞台「僕らのピンク スパイダー」の撮り下ろし&独占インタビューはコチラ⇒

【撮り下ろし&独占インタビュー】舞台「僕らのピンク スパイダー」座談会インタビュー

【あらすじ】

あれから、もう何年経つのだろう……hideさんはもういない。

小山秀吉25歳。元、バンドマン。現在は、夢も何もない…ただの負け組プー太郎。

今日も蜘蛛の糸に絡まった様に人の塊を運ぶ満員電車に揺られてバイトへ向かう。

押しつぶされる体と心。

命からがら抜け出しても、空しい世界がいつもそこにあった。

そんなある日、付き合って間もない彼女の誘いで、とあるオフ会に参加した。

それは自分の心の拠り所だったhideさんを愛してやまないファンが集まるhideのオフ会だ

った。

何年経っても、hideさんへの変わらない想い。。。「愛」がそこにはあった。

しかし、その仲間たちも、オフ会を離れると僕と同じように、空しい世界に埋もれている

ようだった。自分の惨めさ、悔しさ、葛藤、そして…悲しき想い。

そんな気持ちを救ってくれるのは、やはりいつもhideだった。

自分のことしか見えてなかった秀吉は大切な物を失いかけていることにも気がつかないでいた。

秀吉のこれから先に見えるものとは?進むべき道は?何のために?誰のために?

自らの人生に向かい合い、ほんの少しの勇気でもいい!

……ポツリと「自らのジェットであの空へ行けるのかな?なあ!hideさん!!まだまだ、遊びたりねー!!!!」

【リリース情報】

DVD劇団TEAM-ODAC第23回本公演『僕らのピンク スパイダー』

発売日:2017年8月31日

価格:¥5,371+税

品番:SMLK-011

発売元:Soymilk Co.

販売URL:http://soymilk.shop-pro.jp/?pid=114151161

劇団TEAM-ODAC第23回本公演

『僕らのピンク スパイダー』

【脚本・演出】笠原哲平(TEAM-ODAC)

※本公演は、事前にファンの皆様から頂いたアンケートを元にしたストレートな舞台作品となっております。

物語上「hide」は伝説のミュージシャンとして描かれており、hideさんご本人の役柄を第三者が演じる演出はございません。

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