BIGBANG SOL、自叙伝に書いた自分の言葉に恥ずかしがる


BIGBANG SOL、自叙伝に書いた自分の言葉に恥ずかしがる
BIGBANG SOL、自叙伝に書いた自分の言葉に恥ずかしがる

BIGBANGのSOLが2009年に発売されたBIGBANGの自叙伝に残した自身の言葉に恥ずかしさを表した。

14日午後に韓国で放送されたKBS 2TV『スーパーマンが帰ってきた』ではSOLがEPIK HIGHのTABLOの家を訪問し、EPIK HIGHのDJトゥーカッツ、TABLOの娘ハルちゃんと過ごす姿が描かれた。

この日、TABLOはハルちゃんに「BIGBANGには誰がいるの?SOLおじさんと?」とメンバーについて尋ねた。ハルちゃんは「魚のおじさん(D-LITE)とあと・・・お父さん?」と述べて笑いを誘った。TABLOは「お父さんはBIGBANGのメンバーじゃないよ、残念だけど」と言うと、ハルちゃんは「ユヌ(DJトゥーカッツの息子)おじさん?」と述べた。

続いて、TABLOはBIGBANGのポスターを見せて「誰が一番好き?」と尋ねると、ハルちゃんはSOLを指差した。以前G-DRAGONが好きだと言っていたハルちゃんに「G-DRAGONは?」といじわるな質問をするとハルちゃんは急に「お母さんは?」と違う話をし始め、答えを回避した。

またこの日、BIGBANGの自叙伝を見つけたDJトゥーカッツは「何だ!BIGBANGは本も出したのか」と笑い、「僕は赤々と燃える上がる太陽でいたい。だから今も身を燃やしている」というSOLのフレーズを読み上げると、SOLは恥ずかしさを表した。

これにハルちゃんは「なぜ燃やすの?焼けたらサムギョプサル(豚の三枚肉)じゃない」と述べて、皆を笑わせた。

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