BIGBANG T.O.P主演映画『同窓生』 意見の食い違いで監督降板


BIGBANG

T.O.P

が主演を務めるとして話題となった映画『同窓生』の監督が降板した。現在、撮影は中断された状態だという。

韓国メディアが6日、韓国映画界の関係筋の話として伝えたところによると、『同窓生』の映画撮影は先月中旬ごろから中断されているという。映画の方向性に対する意見の食い違いなどにより、パク・シヌ演出監督が降板。代わりの監督が決まらずに半月が経過した状態だという。

一方、映画の制作会社代表は、映画の中断について台風の影響だとしながらも、内部での議論の末、監督を交代することを明らかにしている。

映画の撮影は7月から始まり、そのためにT.O.Pは日本でのファンミーティングへの参加を見合わせるなど、映画の撮影に注力していた。また、日本からは『同窓生』の撮影現場見学とミニファンミーティングに参加できるツアー(9月21~23日)なども組まれており、影響が出ないか心配される。

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