INFINITE F、キレのある群舞の原動力「7~8年の宿舎生活」


INFINITE F、キレのある群舞の原動力「7~8年の宿舎生活」
INFINITE F、キレのある群舞の原動力「7~8年の宿舎生活」

INFINITE Fがユニット活動の魅力、カル群舞(体を曲げる角度、指先の動きまで完璧な刃物のように合わせるダンス)の原動力について語った。

最近、ソンヨル、エル、ソンジョンのユニットINFINITE Fの

グラビアとインタビューがファッション誌『COSMOPOLITAN』1月号を通じて公開された。

INFINITE Fは『COSMOPOLITAN』と「BOYS ON THE BED」をコンセプトに白いシートの上でグラビア撮影を進行した。公開されたグラビアでは少年と男性の間に立った彼らの妙なエネルギーとセクシーさが表現されている。

ソンヨルは、カジュアルなグレーのトップにブラウンのコート、ソンジョンは白いシャツにジーンズ、エルはブルー系のジャケットにグレーのパンツを合わせ、カジュアルなスタイルでセクシーさをアピールした。

グラビア撮影と一緒に行われたインタビューで、「INFINITE Fのコンセプト」について質問されたエルは「INFINITE Fはどうしても末っ子ラインで構成されているので『清涼感』が感じられるようにするのが目標?だから曲も爽やかでアルバムのタイトルも『青』ですよ」と明らかにした。

また、「カル群舞の原動力」についての質問にINFINITE Fでリーダーを務めるソンヨルは「僕たちが練習生の時から今まで7~8年一緒に住んでいた。一緒に住むと似てくるというでしょ」と答えた。

INFINITE Fのグラビアとインタビューは『COSMOPOLITAN』1月号を通じて確認することができる。

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