JYJ ユチョン&EXO D.O.ら、今年スクリーンで輝いた新鋭「2014 CINE ICON」に選定!


JYJ ユチョン&EXO D.O.ら、今年スクリーンで輝いた新鋭「2014 CINE ICON」に選定!
JYJ ユチョン&EXO D.O.ら、今年スクリーンで輝いた新鋭「2014 CINE ICON」に選定!

JYJのユチョンとEXOのD.O.らが、「2014 CINE ICON」に選定された。

今年、スクリーンで最も輝いたスターらの作品を集め上映する「2014 CINE ICON:KT&G想像アートホール 俳優企画展」が12月25日から2015年1月3日までソウルの弘大(ホンデ)にあるKT&G想像アートホールで開催される。

今年最高の活躍を見せた国内外の男女俳優4人の作品を上映する「今年のアイコン」部門にはペ・ドゥナ、パク・ヘイル、ホアキン・フェニックス、スカーレット・ヨハンソンが選ばれた。また、今年最も注目された新鋭を紹介する「2014 CINE ICON」部門にはJYJのユチョン、EXOのD.O.(ド・ギョンス)、アン・ジェホン、チェ・ウシク、チョン・ウヒ、イ・ソムらが選ばれた。

ドラマ『会いたい』『屋根部屋のプリンス』『スリーデイズ』などの作品ですでに高い人気を博しているユチョンは、8月に公開された映画『海霧』でスクリーンデビューを果たし、純粋な末っ子の船員ドンシク役で存在感溢れる演技を披露した。ユチョンは同映画で、先輩俳優のキム・ユンソク、ムン・ソングン、キム・サンホらと見事な演技呼吸を見せ、俳優としての実力を証明した。

また、 D.O.は、ドラマ『大丈夫、愛だ』でチョ・インソンと抜群の演技呼吸を見せるなど、俳優としての資質を認められた。映画『カート』では職場で不当解雇される主人公ソニ(ヨム・ジョンア)の息子テヨン役を務め、母親を少しずつ理解していく息子の姿を好演し、注目を集めた。

なお、「2014 CINE ICON」部門では、ユチョンの『海霧』(監督シム・ソンボ)、チョン・ウヒの『ハン・ゴンジュ』(監督イ・スジン)、チェ・ウシクの『巨人』(監督キム・テヨン)、D.O.の『カート』(監督ブ・ジヨン)、アン・ジェホンの『足球王』(監督ウ・ムンギ)、イ・ソムの『愛のタリオ』(監督イム・ピルソン)が上映される予定だ。

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