SHINeeジョンヒョン、デビュー当時を回想「歌う場所もどんなイベントかもよく知らなかった」


SHINeeジョンヒョン、デビュー当時を回想「歌う場所もどんなイベントかもよく知らなかった」

SHINeeジョンヒョン、デビュー当時を回想「歌う場所もどんなイベントかもよく知らなかった」

SHINeeのジョンヒョンが目まぐるしいスケジュールを送っていたデビュー当時を振り返った。

15日に韓国で放送されたMBC FM4U『青い夜ジョンヒョンです』には歌手のユンナがゲスト出演し、デビュー当時の活動を回想する時間を持った。この日DJのジョンヒョンはデビュー12年目を迎えたユンナに「過去のインタビューを見ると、デビュー当時沢山のスケジュールをこなしたことが最も名残惜しいという話をしていた」と尋ねた。

これにユンナは「ジョンヒョンさんもとても忙しくしていたのではないか。どのように話すべきか分からないが、『暗証番号486』などが出てきた初期の頃、1日のスケジュールが7〜8個であった」とし「夜明けに起きて、美容院に行って1日中地方まで回って来て、家に帰って寝た」と話した。

ユンナは「こんなスケジュールが数年続いてみると車のドアが開けば歌を歌ったが、そこがどこなのかも分からずに歌う機械のような感じだった」とし「その時は、何かをじっくり考えることができる時間、心理的な余裕が全くなかった」と当時を回想した。

これにジョンヒョンは「僕もそのような思いを非常に沢山感じた。僕は歌を歌う場所も行く前まで気が気でなかったし、知らなかったこともあった。到着した後になってどんなイベントなのか説明を聞いた」とし「舞台にさっと降りてみたら、正確な場所などを覚えていない場合もあった。プロモーションのためにそのように過ごすことも必要だったようだ」と明かし、目を引いた。

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