SUPER JUNIOR ドンヘ、ルー・ゲーリック病患者たちに米花輪5トンを寄付


SUPER JUNIOR

ドンヘ

が、ルー・ゲーリック病を患っている人々へ、米花輪5トンを寄付した。

ドンヘは9月3日から5日に、主演する韓国チャンネルAドラマ『パンダさんとハリネズミ』の制作発表会で贈呈された応援米花輪5トンを、スンイル希望財団が支援する全国のルー・ゲーリック病患者146人の家庭に送った。

この応援米花輪5トンは、韓国をはじめ、世界16カ国の数千人のファンからドンヘを応援するために送られたもの。

ドンヘは以前から、寄付活動に関心を持ち、支援をしてきた。2010年にもドンヘは、ファンから送られた米花輪を韓国ミルアル宣教団に寄付したことがある。

一方、ドンヘが天才パティシエに扮する同ラブコメディドラマは、韓国で先月18日から絶讃放送中だ。

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