T-ARAの日本人通訳スタッフ「誰とも話さず大人しかった」 ファヨンに同情示す


T-ARA

の雑誌撮影の際、通訳兼アシスタントをしたという日本人スタッフが、ツイッターにT-ARAを脱退した

ファヨン

について語った。

このスタッフは、今年2月にT-ARAの雑誌撮影で通訳兼アシスタントをしたと言う。その当時の状況を振り返り、「ファヨンは確かに誰とも話していなくて、とても大人しかった。メイクさんやメンバーとも話さず、ずっと仕事だけに熱中してて、でも私達スタッフにはすごく笑顔で。1番印象が良かった」と語った。

また、続けて「新メンバーであり撮影に慣れていないから色々気にしてあげるように私も言われたから、なるべく私もにこやかにしていたけど、元気がなかったのは事実で…その時私は、『新メンバーらしいし、緊張しているのかな?まだメンバーとも仲良くないのかな』と思っていたけど…」と語り、スタッフ目線で見ても、ファヨンに元気がなかったと明かした。

また、「その後も彼女は仲良くなれなかったんだね。可哀相に…確かに芸能界にいる子達は、『自分は可愛い』という自身の元に、性格はキツい子が大半。99%。だからこそ、そうでない優しい子は、生きていけないと思うのです。キツくならないと、生きていけないからキツくなるんだけれど」と述べ、ファヨンに同情を示した。

一方、このスタッフのツイッターのアカウントは現在閉鎖されている。

(写真:ファヨンのツイッターより)

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