U-KISS、「多くの人は僕たちが『Man Man Ha Ni』で1位になったと思っている」


U-KISS、「多くの人は僕たちが『Man Man Ha Ni』で1位になったと思っている」
U-KISS、「多くの人は僕たちが『Man Man Ha Ni』で1位になったと思っている」

U-KISSがこれまでリリースした曲の中で名残惜しさを感じた活動について明かした。

3日に韓国で放送されたSBSパワーFM『キム・チャンリョルのオールドスクール』にはU-KISSのスヒョン、イライ、キソプ、フンがゲスト出演した。この日、DJから「これまで活動した曲の中で物足りなかったり、名残惜しかった曲はあるのか?」と尋ねられた。これにスヒョンは「NEVERLAND」を挙げ、「『NEVERLAND』は、他の曲よりも熱心に準備をしたし、反応も良かった」とし「しかし、活動期間が短く、ファンが覚えているのはカッコいいステージぐらいだ」と残念な気持ちを表した。

イライは「Man Man Ha Ni」を挙げた。これにスヒョンは「多くの人は僕たちが『Man Man Ha Ni』で1位になったと思っている」とし「しかし、僕たちは1位を取ったことが一度もない。『Man Man Ha Ni』でも最高3位までだった」と明らかにした。DJも「では2~3カ月活動したら1位を取れたかもしれない」と残念がった。

キソプは名残惜しかった曲として「0330」を挙げ、「『0330』はバラードでありながらメロディカルな歌だ」とし「この歌で沢山活動をしたら、イメージがさらに良くなったかもしれない」と語った。

フンもスヒョンと同じ「NEVERLAND」を挙げ、「『「NEVERLAND」』の時は準備にとても時間がかかった。期待も大きかったし頑張ってみたかった」と明かした。

DJが「U-KISSは、活動期間が他のグループに比べて短いようだ」と尋ねると、スヒョンは「前もって予定された海外スケジュールがとても多い。中には1年前から出ているものもある」と説明した。

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