WINNER、「日本公演、空席もあったが成長するための刺激になった」


WINNER、「日本公演、空席もあったが成長するための刺激になった」

WINNER、「日本公演、空席もあったが成長するための刺激になった」

ミニアルバム『EXIT:E』を発表し、1年5カ月ぶりにカムバックしたWINNERが、昨年の日本ツアーのエピソードを明かした。

WINNERは1日、ソウル麻浦(マポ)区のカフェでミニアルバム『EXIT:E』発売記念インタビューを進行した。韓国のメディアによると、この日メンバーらは昨年日本で開催されたホールツアーのエピソードを語ったという。

カン・スンユンは日本の活動について、「WINNERが成長するためのきっかけが必要だった。日本のファンも『WINNERの公演を信じて見に行くことができる』と考えることができるようにしたかった」とし「日本で一番小さな会場で開始して経験を積んだ」と話した。

ナム・テヒョンは「本当に努力をした。ホールツアーを進行しながら観客席ががらんとした公演も多かった。そのたびに感じることも多かった。刺激になって、メンバーたちが強くなった」と明かしたことが分かった。

WINNERは同日、ダブルタイトル曲「BABY BABY」と「SENTIMENTAL」を含む全5曲を自作曲で満たしたミニアルバム『EXIT:E』をリリースした。同ミニアルバムは発売当日の午前、韓国の8つの音楽配信ランキングで1位、iTunesでは11カ国で1位を記録するなど大反響を巻き起こしている。

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